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マグマ団幹部、リーダーイベント比較

旧ルビーとオメガルビーの幹部、リーダーのイベントの比較
を掲載する予定地

随時更新予定


=====カイナシティ マツブサ(旧)=====

マツブサ「パーツを奪うのにいつまでかかっているのかと思えば
      こんな子供に邪魔されていたのか?
      私はマグマ団のマツブサ 君は何故我々マグマ団の邪魔をするのかね?
      ポケモンも人もすべての命は大地で過ごす…
      だからマグマ団は大地を増やそうとしているのだよ
      どうだい?とても素晴らしいことだろう?
      まあいい…君はまだ若いからな 我々の理想を理解できなくても仕方がない…
      だが、この先もわれわれの活動を邪魔するようであれば
      ただでは済まさないからな! それだけは覚えておきたまえ
      ではさらばだ!」


=====カイナシティ マツブサ(新)=====

マツブサ「パーツを奪うのにいつまでかかっているのかと思えば
      こんな子供に邪魔されていたのか?
      …フム 子どもながらになかなか良い目をしている……
      この私の胸をざわつかせるとは…
      …成程確かにこの者たち程度では1分たりともあらがえぬかもしれん
      …わが名はマツブサ 人類のさらなる発展と進化をかなえるための組織
      マグマ団の長を務める者だ
      ……そうだな 貴様もまた未来ある若者の一人 少しだけためになる話をしてやろうか
      大地それは我らが次なるステップへ進むために存在するステージ……
      人類が活躍し 更なる進化を遂げるためにはステージの拡大が必要なのだ
      自らの足で踏みしめ…開拓し…発展させる…その基盤がな
      ゆえに我々マグマ団は大地を増やす…!
      それが人類…ひいてはすべての生命にとっての
      未来永劫の幸せにつながると信じてな…
      …フフ 子どもには少し難しい話だったか
      …まあいい 今日の所は引きあげよう
      だがこれから先も我らマグマ団にたてつこうものなら
      このマツブサ容赦はせぬぞ 努々忘れぬことだ…
      …ゆくぞ」





=====流星の滝 ホムラ(旧)=====

ホムラ「ウヒョヒョ…!
     この隕石があればえんとつ山が…
     ウヒョ? お前が誰だか知らないが 俺たちマグマ団の邪魔をするなら
     容赦はしないぜ!」


アオギリ「待てっマグマ団!
      お前たちの悪事は我々アクア団が許さん!」


ホムラ「ウヒョヒョ…アクア団までやってきたのかよ
     いちいち相手をしてやるのも面倒だな…
     まあいいや! 隕石も手に入れたし さっさとえんとつ山にいくか!
     ウヒョヒョ!あばよ!マヌケなアクア団!」


アオギリ「君は…?
      そうか、ユウキ君というのか
      私はアオギリ!アクア団を率いてマグマ団の野望を阻止してるんだ
      何故ならマグマ団は陸を増やすと言って破壊活動を続ける危険な集団だからね…
      海をこよなく愛する我々アクア団の敵だよ!」

したっぱ「アオギリ様 逃げたマグマ団を追いかけないと…」


アオギリ「そうだな 急がねばマグマ団の奴等えんとつ山で何をするか分からない!
      ユウキ君 君もマグマ団には気を付けたまえ!
      ではさらばだ!」




=====流星の滝 ホムラ(新)=====


ハルカ「ちょっとあなたたち!ソライシ博士を離しなさい!」


ホムラ「…ウヒョ?
     何でしょうね 藪から棒にこのチャイルドは?」

ハルカ「ユウキ君!来てくれたんだ!
     この人たちから博士を守らないと…!
     あっちも二人、こっちも二人…
     ユウキ君 お願い一緒に戦って! 
     サンキュー!」


ホムラ「ウヒョヒョ!こりゃ滑稽な!たったのお二人でわたくし
     マグマ団リーダー代理のホムラさんに刃向うおつもりで…?
     …ンーま~よろしい! ここはひとつ大人の恐ろしさを!
     ウヒョヒョヒョッ! とっくりコーチングしてさしあげましょう
     ウヒョヒョヒョヒョヒョ!」

ハルカ「ユウキ君との初めてのタッグ 頑張っちゃうんだから!」


ホムラ「ウヒョーん?!」


ホムラ「ウヒョ―ん!?
     やこれ予想外の展開!?」

ハルカ「やったね!ユウキ君!」


ホムラ「うぬう!これチャイルドたち!邪魔をしないでいただきたいっ!
    我々マグマ団のカ学力と煙突山のエネルギー…
    そして隕石の秘めたるチカラが合わさればかの超古代ポケモンを……」


アオギリ「ふはははははっ!
      ガキンチョ相手に無様なもんだなァ?
      マグマ団のヘタレども!」


ハルカ「だ だれっ!?」


ホムラ「ウヒョう…アクア団までご登場ですか…
     流石に分が悪いですねえ…
     そこのあなた!とりあえず隕石を!」

下っ端「御意!」


ソライシ「はわわわー!?」


下っ端「貴様!隕石をよこすんだ!」


ホムラ「ウヒョヒョ! 隕石インマイハーンド!
     それではでは!あでぃおーす!皆々様!
     いざいざ 煙突山へ!」


アオギリ「ちいッ!」


アクア団「アオギリ様!我々は奴を追いかけます!」


アオギリ「おうっ!ぜってぇ逃がすんじゃねえぞ!
      ほう… ガキンチョの割にはなかなかいい面構えしてるじゃねえか
      オレはアオギリ! ポケモンにとっての理想郷を世界に取り戻すためのチーム
      アクア団のリーダーをやってるモンだ
      テメェら 見たところマグマ団の奴らとヤリあってるみてえだが…
      まーいいや オレに口出しする権利はねぇやな!
      ……だがよぉ これだけは覚えとけ?
      オレ達アクア団の邪魔するようなまねしたらタダじゃおかねえからな
      …そんじゃよ そーいうわけで あばよ!ガキンチョ!
      ふはっ!ふははははははッ!」







=====えんとつ山 ホムラ(旧)=====

ホムラ「ウヒョヒョ! お前ここまで来たのか!
     だけど遅かったぜ 流星の滝で見つけた隕石はリーダーに渡したからな!」

ホムラ「ウヒョヒョ…負けてしまったか
     あの時流星の滝で戦わなくてよかったぜ」

ホムラ「ウヒョヒョ…!
     俺に勝ててもリーダーには勝てないぜ
      さっさと帰ったほうが痛い思いしなくて済むぜ」



=====えんとつ山 ホムラ(新)=====


ホムラ「ウヒョヒョヒョ!?
    お前は流星の滝でわたくしホムラ様の邪魔をした!
    ま まま またしてもまたしても邪魔をするつもりですか…
    …ふぐぬううう! もうほんとうにい…
    本当にホントウにほんとにほんとにホントにホントに
    ホントにホントにホントにホントにホントに
    ホントニホントニホントニホントニホントニ
    ほんっとうにいいい!しっつこいチャイルドですねえええっ!
    ハア…ハア…
    握りつぶして…あげるよ 二度と邪魔できないように…ね」



ホムラ「またもや?!ウヒョーん?!」


ホムラ「やっぱり強いですねぇ君たちぃ…
     でもね ざーんねん! ナントカ博士から頂いた隕石は
     既にインリーダーズハーンド!
     …リーダーはどこかって? あーはいはい この先におわしますよ!
     あなたたちなぞもう めったくそのメタメタのコテンパンにのされてしまえばよいのです!
     ウヒョッ!ウヒョヒョヒョ!」




=====えんとつ山 マツブサ(旧)=====

マツブサ「隕石に秘められた力…
      この装置で増幅すれば たちまちのうちにえんとつ山の
      火山活動は活発になる
      フフフ…火山は噴火してやがて溶岩が冷えて固まり
      大地が増えるだろう…
      また君か
      …いいか、われわれ人間は大地で進化してきた
      そう 大地こそが全て!
      だから我々マグマ団は大地を増やすことで
      新たなポケモンを進化させる!
      人間が発展するための場所も増やす!
      これこそがマグマ団の理想! 何も知らない君のような子供に
      邪魔されるわけにはいかない
      ジャマをするならどうなるか このマツブサがわからせてあげよう!」



マツブサ「なに!? このマツブサともあろうものが油断したか!?」


マツブサ「まあいい このえんとつ山はひとまず諦めよう…
      だが我々マグマ団の活動を止めることなど誰にも出来ない!
      それだけは忘れないでもらおう!」


アオギリ「ユウキ君ありがとう! 君のおかげでマグマ団の破壊活動を
      防ぐことが出来た だが…あいつらの野望はこれで終わった訳じゃない!
      我々は引き続きマグマ団を追いかけるとしよう
      ユウキ君 ではまた会おう!」
 



=====えんとつ山 マツブサ(新)=====

マツブサ「隕石に秘められた力…
      星のコアに眠る爆発的なエネルギーとこの隕石をマージさせれば…
      ……? …その何物にも屈しないかのような強い意志を備えた瞳…
      そうか 貴様はカイナの科学博物館で我々の邪魔をした…
      ここにたどり着いたという事はホムラを打ち倒したわけだな
      …成程 あの時感じたざわめきは間違いではなかったと…
      …フフ 悪くない …よかろう 今日もまた少しだけためになる話をしてやる
      数千年の昔 大地を生み出すと言われる大いなる存在がいた
      我々が欲する力 大地を広げることが出来る伝説の超古代ポケモンだ
      今は力の源を失い深い眠りについているがな…
      奴を目覚めさせるためにはどうすればいいのか?
      研究と調査の末たどり着いたのがここ えんとつ山
      …そしてこの隕石だ ある条件を満たすと隕石の特性は変化する 
      たとえばメガストーンへと… たとえばキーストーンへと…
      …そして ここえんとつ山ならば―
      …フフ 少しばかりしゃべりすぎたか 今日の授業はここまでとしよう
      …さて それだはそろそろ始めようか…
      …粛清の時間を カイナの博物館で釘はさしておいたであろう?
      我々の邪魔をする愚か者には容赦はせぬとな!
      私自らの手で葬ってやる…光栄に思うがよい!」



マツブサ「グッ…やりおる…!
      わずか1ミリ及ばぬか…!」


マツブサ「ほう・・このマツブサを退けるか クク…楽しませてくれる  
      よかろう…!それでは我々も力を解放させてもらう…!
      一寸の希望さえも打ち砕くわがポケモンのメガシンカパワー!
      とくと味わうがよい!
      ……ム? …私だ
      …………ほう 送り火山に… …わかった 向かおう…
      …勝負の途中ですまぬが失礼させてもらおう
      非礼をわびてこの隕石は貴様にくれてやる
      好きにするがよい
      マツブサを退けたもの その顔覚えておくぞ…!」




アオギリ「ぬう?ガキンチョだけだと!マツブサのあん畜生め!ずらかった後か!
      あんだけ欲しがっていた隕石をほっぽって… ……!!
      まさか モノホンの宝石を見つけやがった…のか!?
      くそったれッ!!いつもいつも奴らのケツを追うことになりやがる!」




=====天気研究所 カガリ(旧)=====

「オーッホッホ!
 我々マグマ団の邪魔をしようというの!?
 もう怖いもの知らずといおうかただの愚か者と言おうか…
 可愛すぎて憎らしくなっちゃう! やっつけてあげるわね!」

「オーッホッホ!強くて憎らしくなっちゃうわ!」

「オーッホッホ!思わぬ邪魔が入っちゃったわ!
 仕方ないわね ここは一度引きあげちゃう!
 でもねマグマ団の活動はまだまだ続くんだから
 覚えておきなさ―い!」



=====送り火山~カイナ造船所 マツブサ(旧)=====

「また君か…
 君にはこれまで何度も邪魔をされたが
 今度ばかりは遅かったようだな!
 この送り火山に祭られていた藍色の玉…
 確かにこのマツブサが頂いた!
 フフフ…これで私の目的も達成できる…
 次はカイナだ! 急ぐぞ!!」


「フフフ…君も大変だな わざわざ送り火山からここまで追いかけてきたのか
 だが もう誰にも我々を止められない 止められると思うならミナモのアジトまでくるかね?
 フフフ…」



=====マグマ団アジト ホムラ(旧)=====

「ウヒョヒョ…
 もうここまで来たのか!思っていたよりやるな!
 だがこれまでだ! 俺はこれまでの下っ端どもとは一味違う!
 時間稼ぎなんかしねぇでお前をコテンパンにしてやるぜ!」


「ウヒョヒョ…負けちまったか…」


「ウヒョヒョ…! 俺がお前と遊んでやっている間に
 リーダーの準備が整ったぜ!
 ウヒョヒョ…! リーダーはどこかの海底にある洞窟に出発したぜ!
 追いかけるつもりならミナモの先に広がるでっかい海を
 探し回ってみるといいぜ! それで見つかるといいけどな…ウヒョヒョ!」



=====海底洞窟 カガリ(旧)=====


「オーッホッホ!
 潜水艇もないのに良くここまで追いかけてきたわね!
 大したお子様だわ! でもね・・・邪魔されると面倒なのよね
 天気研究所でのかりも返したいし・・・
 ちょっと痛い思いさせちゃうから覚悟しなさ―い!!!」

「オーッホッホ! いったーい!」

「オーッホッホ! あなたそんなに強いんだもの
 マグマ団の仲間じゃなくてとっても残念だわ!
 リーダーが実現してくれる
 素晴らしい世界を一緒に楽しむことが出来たのに」




=====海底洞窟 マツブサ=====



「まちたまえ!
 …ふふふ やはり君だったか
 どうだ見たまえ! 超古代ポケモングラードンが
 静かに眠る美しい姿を!
 私はこの日が来るのを長い間待っていた…
 それにしてもまさか君がここまで食いついてくるとはな!
 だがそれももう終わり 私の目的達成のため
 君にはここで消えてもらう!」


「この私が…またしても負けるとは…」


「フフフ…
 流石というべきか 君のその力は認めよう!
 だが…!私にはこれがある!
 この藍色の玉があればグラードンを…
 藍色の玉が勝手に輝き始めた!?

 私は何もしていないのになぜ藍色の玉が…?
 グラードンはどこへ消えた?

 外にいる団員からの連絡か
 どうした…? フム…太陽が激しく光っている…
 そうだそうだ…それこそが我々マグマ団の目的
 大地を増やすためにグラードンを目覚めさせた理由なのだからな
 なんだと!予想以上の暑さでこのままでは自分たちも危ないだと!?
 そんな馬鹿な…そんなことありえないはずだ…とにかく様子をみているんだ!

 おかしい…藍色の玉でグラードンが目覚める…そしてコントロールできるはず…
 なのに…どうして…グラードンはここからいなくなったっ!?
 何故なんだっ!?」


「何てことだ…マツブサ…君はとうとうグラードンを目覚めさせてしまったな!
 このまま永遠に日光が照り続けたら世界は一体どうなる!?
 すべての海は干上がってしまうぞ…」

「なんだと…藍色の玉があればグラードンをコントロールできるはず…
 そんなことは…」

「とにかく今はここで言い争いをしている暇はない!
 外に出て確かめるといい!目の前に広がるのが君の望んだ世界かどうかを
 ハルカちゃんも早く外へ出るんだ!」


「なんだ…この酷い有様は…?
 私は…とんでもない間違いを…私は…ただ…」

「分かったかマツブサ!君のしたことがどれほど愚かな事か…
 とにかく急ぐんだ!これ以上酷くならないうちに…
 なんとかしなくては!
 ハルカちゃん…我々アクア団はこうならないようにマグマ団を追っていたのだ
 君もよく頑張ってくれたが 最悪の状況だよ…
 こうなっては子供の君には何もできないだろう…
 ここは我々に任せておきたまえ!
 それにしても…超古代ポケモン…なんというパワーだ
 すべてのバランスが崩れたぞ…」

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武器忍(むめんきょうんてん)

Author:武器忍(むめんきょうんてん)
栃木県に巣食う20代の生き物
このMii似てません

下手だけとゲームは好き
多分ユルゲーマーFEシリーズは難易度ハードでヒィヒィ言うレベル

『付箋の無駄遣いをしない』という事を
付箋にメモして貼っておくタイプ

ジュゲムに比べるとメガネにスタイリッシュ感が無い

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