カガリセリフ集

オメガルビーのカガリちゃんが可愛かったのでセリフ集を

8割方完成…かな?




=====みなみのことう=====


カガリ「………………誰?」


下っ端「はっ!?カガリさま! そっちのちっこいのは俺達の邪魔しやがると噂のガキですよ!
     でもってそっちのスカしたにーちゃんは…
     …えーっと どっかで見た気がするんだけど…
     コンテストスター?」


カガリ「………そう
     ………とりあえず ………消えて
     ………後ろのポケモン ………そいつが持ってるメガストーン
     ………以上でも以下でもない …我々 ……マグマ団の求めるもの
     …どう? …消える? …消えない?」


主人公「消える」


ダイゴ「おいおい 面白いジョークだと思うけれど あまり笑えるシチュエーションじゃないね
     ボクも協力する 一緒に彼らからラティオス達を守ろう!
     ラティオスもメガストーンも彼女達のような悪党の手に渡すわけにはいかない」


カガリ「…………………
    …………………じゃあ  …………………デリートします」



※戦闘


カガリ「…………じゅるり♪」

下っ端「こいつら強すぎだろ!」



※戦闘終了


下っ端「ぽぎゃあ!?」


カガリ「………(ダイゴを見て)予想内
    ………(主人公を見て)予想外
    ……………キミ …………ターゲットロック…………したから
    ………・エクスぺリエント …………するから
    ………………キミを………………ずっと…………ァハッ……♪
    ……………………帰る」


下っ端「ま、待ってくださーい!
     カガリさまあぁあああああああ!」



=====送り火山=====



マツブサ「やはり貴様だったか… えんとつ山ではお預けを食らわせてしまいすまなかったな
      ……そして重ねてすまないが 今回もお預けさせてもらおう
      最早1秒たりとも時間を無駄には出来ないのでね
      この送り火山に祭られていた紅色の玉……確かにマツブサが頂いた!
      カガリよ…」


カガリ「…………は」


マツブサ「お預けのお詫びにこちらのお客人のお相手を…
      くれぐれも失礼の無いよう全力でつぶして差し上げろ
      1パーセントの抵抗の意思さえ打ち砕くほど徹底的に! ポケモン共々な!
      …ククク 紅色の玉さえあれば隕石の力に頼らずとも 奴を目覚めさせることが出来る
      後は奴の眠る海底奥深くへたどり着く手段
      カイナで開発中の潜水艇を手に入れるのみ…!
      行くぞものども!次は…カイナシティだ!」



カガリ「…………………
     ………アナライズ…します
     ………ァハああ♪」


※戦闘


カガリ「……………オモチロ♪」



※戦闘終了




カガリ「……………また…………予想外
    ………………やっぱり …………キミ…オモチロイ……!
    …………ァハハッ……♪
    …………………楽しみ
    …………また 会える…時…が」




=====マグマ団アジト=====


カガリ「…………………………
    ………………………ァハッ……♪
    ………………………やっぱり 来た
    ………………………でも残念………………………終わっちゃったよ♪
    ………………………潜水艇の改造は ………見て♪ ………あのドリル
    ………あれなら ………海底洞窟の封印だって……イチコロだよ♪
    ………………………
    ………残る………ボクのお仕事 ………キミを………止めること
    ………リーダーマツブサが ………出発するまで
    ………………………でも
    ……今は……ただ………したい………キミと
    …………エンゲイジ………したい
    …………キミを ………アナライズ………したい
    …………ァハハハッ♪」


※戦闘



カガリ「………はぁはぁ…………
    ………ぅん…はぁはぁ……」




カガリ「……………………………
     ……………変えて 世界を ……………リーダーマツブサ
     ………………………
     ………………ミッション ………………コンプリート
     ………………リーダーマツブサは ………………出発した
     ………………人類の ………………発展のため
     ………………ボク達の ………………夢の為
     ………………………………
     ………………予想外のキミには………………少しだけ
     ………………ボク達と………………同じ夢を見られる………………ヒントをあげる
     ………………リーダーマツブサが………………向かったのは………………ミナモの先に広がる海
     ………………その深海にある………………海底洞窟
     ………………どうする…かな?………………キミは?
     ………………海沿いの町………………探し回るのも
     ………………いいカモ…ね………ァハハ……♪
     ………………どうすれば………………たどり着けるのか
     ………………ボクは知らない………………知っていても………………教えない
     ………………ァハハ……♪」




=====エピソードΔ トウカシティ=====


カガリ「………ごちゃごちゃと めんどくさい子供…
    ………大人しく………キーストーンを…渡せば…いいの…!」


ミツル「だから!ぼくは持ってないって言ってるじゃないか!」


カガリ「………アンタがメガシンカ使えることは……知っているんだから…!」


ミツル「くっ…… あんまりしつこいと ぼくだって怒る――
    ……あ! ユウキさん!」



カガリ「……!? ……オマエ …ァハ♪ ナイスタイミング……かも♪
    …オマエから…先に…………いただく……ッ!
    ………よこせ!……………キーストーン!」


※戦闘


カガリ「………ぎりぎりぎりぃぃ!」


※戦闘終了


カガリ「…キィ……ッ…… ……クソッ!…いつもいつも邪魔ばかり……!
    ……こうなったら流星の滝で……キーストーンを……!」



=====トクサネシティ=====


ダイゴ「……いいところに来てくれたね ユウキ君
     マグマ団……その装置をどうするつもりだ?
     この星を救うための最後の希望なんだぞ?


カガリ「…………………………キ・ボ・ウ?
    ………………………ァハハッ♪ ァハハハ♪
    ァハハハハ ァハハ♪♪♪  ァハハハハ ァハハハハハハハ♪♪♪♪
    ……………………… ……………ボクの
    ボクの……… …キボウだった組織は……
    ……リーダー マツブサは…………こわ…された
    そいつにィッ! そいつにッ 壊されたんだッ!!」


ダイゴ「…逆恨みもいい所だな」


カガリ「うる…さいっ!! ………もうッ!
    もうッ! こんなッ! 世界なんてッ! いらないッ!
    ……ァハ♪ ボクは知ってるんだ……♪
    あのロケットには3000年前の戦争で使われた最終兵器と同じ……
    いや、それ以上のポケモンの生体エネルギーが 詰まっているってコト…」


ダイゴ「!?」


カガリ「ァハハ♪ あの戦争を終わらせた大爆発を超えるビッグインパクト!
    きっと起こってくれちゃうんだろうなって♪♪
    ……隕石だかなんだか知らないけれど そんなの宛にならないモノ……
    ここでロケットを爆発させて…ボクが自分の力で…… 世界を終わりにする…
    プロジェクトAZOTHを………FIXさせてあげる……!
    …もちろん 隕石をどこかにワープさせるとかいう この次元転移装置ってのも
    ぶっ壊してあげちゃうよ♪」


ダイゴ「…ユウキ君 あいつ……本気だ……!
    ぼく達でとめないと 世界が大変なことになってしまう!
    戦う準備はオーケーだよね?」


ユウキ「いいえ」


ダイゴ「………分かった 君は慎重な性格みたいだね 流石だよ…」


ユウキ「はい」


ダイゴ「……よし!」



カガリ「……ジャっ…マ……ッ
    するなあああああッッッッ!!!!!!」


※戦闘



カガリ「…………ギリ…ギリィッ!!」


下っ端「相変わらず つえー……」



※戦闘終了



カガリ「……なんで……だッ!  なんでッ!いつもッ!
    いつもいつもいつもいつも……ッ! ボクの…こと…邪魔するん…だ…!
    ………クソッ!……クソ…ッ」


~中略~


ヒガナ「あっ そうそう もう一つもらうの忘れてた」


カガリ「……な…なに――
    ひゃあん!!」


ヒガナはカガリからキーストーンを奪い取った!


カガリ「…う…えぇ…」


~中略~


カガリ「…………アイツ ……リーダーの
     ………リーダーマツブサの………キーストーン
     ………奪うつもりだ……!
     …………クソッ!クソッ!」




=====エピソードΔ エンディング=====



マツブサ「……………」


カガリ「……………」


マツブサ「……………」


カガリ「……………」


マツブサ「……………」


カガリ「……………」


ホムラ「…っだああああああ! 一向に話が進まんではないですかっ!」


マツブサ「ぬ…う…」


ホムラ「こうなったら わたくしホムラがこの場を取り仕切りますよっ!
     カガリぃぃっ!!」


カガリ「はっ はいっ!?」


ホムラ「リーダーマツブサに『ごめんなさい』を!」


カガリ「……え えっ? ……あ…う……ぅ…」


ホムラ「はやくっ! はいっ!『ごめんなさい』!」


カガリ「ごめんなさいっ!リーダーマツブサごめんなさいっ!
    もうしない…から! あんなこと もう…二度としないから……
    ……だから…許して…許してくださぁい……」


マツブサ「!?」


カガリ「……うっ……うぇ……えっぐ………」


マツブサ「なっ……!?」


カガリ「……えっぐ…ぐすっ…… ……あう……うぐぅ…」


マツブサ「………………………………ふぅ
      わかったわかった カガリよ このマツブサ お前を許そう
      ………ただし 一つ条件がある!」


カガリ「ふぇ!?」


ホムラ「?」



マツブサ「……許してくれ 私の事も カガリよ お前がどれだけ苦しみ
      どれだけ…その… …私を慕ってくれているのか
      私の言動によってショックを受けていたのか…… 1ミリたりとも想像できなかった
      お前を追い詰めたのは私だ 本当にすまなかった 
      ………私はね カガリよ ここから再び新たな道を歩み出したいと思っている
      過ちを犯したからこそ気付いた真実があったのだ
      それは異なる存在、異なる思想に触れ 傷つけあいながらも互いを理解していくことの大切さ
      これからは目の前の相手が人間であろうとも ポケモンであろうとも 大いなる自然そのものだとしても
      臆することなく一歩を踏み出し まじりあう事で新しい何かを生み出していきたい
      それがこのマツブサが考えるマグマ団の新たなビジョンだ……
      ……今一度 ついてきてくれぬか?カガリよ」


カガリ「……うぇっ…うぇっ うえええええ びええっ もちろんですぅっぅぅっ!!」


マツブサ「フ……よく泣くやつだな……」


ホムラ「ウヒョヒョっ! これにて一件落着ですなっ!ウヒョヒョヒョっ!!」




=====バトルリゾート(αサファイア)=====



ホムラ「ウヒョヒョ! それではリーダーマツブサ 我々はこれにて」


カガリ「……………ファイト…!」


マツブサ「うむ」


カガリ「わわっ!?」


マツブサ「ぬう!?」


ミツル「ご ごめんなさい おじさん! おばさん!」



ホムラ「ふひょ!? おじ―――」


カガリ「……おば……ッ?!」


マツブサ「…………」


ホムラ「むきーっ!
     27歳になったばかりのこのホムラさんを捕まえて おじさん呼ばわりとは!
     決して許されることではないぞ!」


カガリ「………泣かす…ッ!」


マツブサ「………!」


ホムラ「リーダー? このチャイルドはあの……」


マツブサ「……うむ アクア団の野望を砕き 世界を救った英雄だ
      ここで君と再会するとはな 先ほどの少年 知り合いか?
      体中からあふれんばかりの闘志… 只者ではないな
      ここにいれば 君やあの少年と…
      フフハ わざわざこの地まで出向いた甲斐があったというもの
      ルネの事件以来 ずっと考えていたことがある……
      わずか0,1ミリでも世界がずれていたならば あの時君と戦っていたのは
      我々マグマ団だったのではないか…
      グラードンを甦らせ、その強大な力を手に入れる可能性もあったのではないか… とな」


ホムラ「ウヒョヒョ! それはいとをかしですな!」


カガリ「………いいカモ♪」


マツブサ「……まあ 異なる世界の可能性など所詮は世迷言
      現生においては決してかなわぬ夢なのだがね …フフハ
      ……そうだな まずはこのたびの再開を祝してアレをお渡ししよう
      …カガリ」


カガリ「………は」


バクーダナイト入手



カガリ「…………大切に…………しないと」


マツブサ「いつの日か わがポケモンたちと手合せできることを楽しみにしているよ
      …………また会おう」


ホムラ「ウヒョ! それでは我々も改めてあでぃおーすです!


カガリ「………キミ ………オモチロそう♪」


175.jpg


カガリ「………ァハ♪」

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プロフィール

武器忍(むめんきょうんてん)

Author:武器忍(むめんきょうんてん)
栃木県に巣食う20代の生き物
このMii似てません

下手だけとゲームは好き
多分ユルゲーマーFEシリーズは難易度ハードでヒィヒィ言うレベル

『付箋の無駄遣いをしない』という事を
付箋にメモして貼っておくタイプ

ジュゲムに比べるとメガネにスタイリッシュ感が無い

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